フルクトース代謝と摂取の功罪

○フルクトース摂取の功罪  帝京大学内科 山内 俊一

CDEJ(一般社団法人日本糖尿病療養指導士認定機構)のサイトから
http://www.cdej.gr.jp/common/fckeditor/editor/filemanager/connectors/php/transfer.php?file=/NewsLetterUpdate/uid000001_3230303930345F342E706466
CDEJ News Letter 第22 号 2009 年4 月

【フルクトース摂取の功罪問題は、近年,このようにわけのわからないものが添加糖やコーンシロップの形で大量に摂取され始めていることです。

フルクトースのもう一つの問題点は,血糖としては測定され得ないため、体内での検出や濃度測定が困難であること。
また、グルコースと同等のカロリーを有する物質であるにもかかわらず低グライセミックインデックスを示す糖として扱われてしまうことです。】

〇フルクトース代謝

【イラストレイテッド生化学 原書5版 (リッピンコットシリーズ)】   p173から
http://r-ostinato.sakura.ne.jp/na/?p=259

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