グルカゴンとケトン体

私が糖尿病関連で一番興味があるのは、グルカゴンとインクㇾチン(GLP-1)
そして、ケトン体です。

医療関係者向けの本ですが、参考にしていただけたら幸いです。

●グルカゴンについて

実験医学 2015年4月号 Vol.33 No.6
グルカゴン革命 糖尿病の真の分子病態を追え!北村忠弘/企画
残念ながらamazon及び出版元 羊土社のすべて品切れの様です。
但し、出版元 羊土社のサイトからPDF版が購入できるようです。
https://www.yodosha.co.jp/yodobook/book/9784758101387/index.html
私はamazonで本を2年前に購入し、何度も読み返しています。

●ケトン体について

糖尿病 医師・医療スタッフのための プラクティス
知って得するケトン体の不思議-ケトン体:敵か,味方か?-医歯薬出版株式会社
https://www.ishiyaku.co.jp/magazines/practice/PracticeBookDetail.aspx?BC=003401
こちらの本大変難しいですが、素晴らしい内容です。
以前私のブログで、ほぼ全面無断転載し、著作権法違反で訴えられかねましたので、内容の紹介はできません。
(医歯薬出版の法務担当の方に改めてお詫び申し上げます。)

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