三角揚げの四角いピッツァその2

昨日に続き三角揚げの四角いピッツァです。

今日はピッツァマルゲリータ風。
以前作って冷凍していたバジルソースを使います。
三角揚げを開き、薄くスライスしたトマト、冷凍したバジルソースをスライスしたもの、溶けるチーズをトッピングするIMG_4830
IMG_4831網に乗せオーブンで加熱する。

IMG_4832薄焼きのピッツァマルゲリータの焼き上がり

IMG_4835カットして、今日はタバスコを振って完成。

バジルソースの塩分とうま味が加わりほぼ満足いく出来でした。

 

 

三角揚げの四角いピッツァ

今日は三角で作る四角なピッツアをご紹介します。

宮城県で売られている三角揚げです。
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毎日食べていますがとてもおいしい糖質制限ok食品です。
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包丁を入れて開くと四角になります。
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適当な具材と溶けるチーズをトッピングし、網に乗せオーブンで焼きます。
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網に乗せて焼くと下からも熱が入りカリッと焼けます。
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カットして完成。
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今日は一日、炎天下の中で草取りをしました。
疲れてしまい、簡単な低糖質料理になりましたIMG_4807

アクアパッツァ

 

材料:

カサゴ・アイナメ等
(魚に塩コショウする。
スープには塩水で砂抜きしたアサリから塩分が出るので塩は入れない。)
アサリ
ワタリガニ
トマト


辛口白ワイン
又は糖質ゼロ日本酒
ニンニク
唐辛子
パセリ

◎隠し味
バター
ごま油

作り方は後日投稿します。
http://wp-ostinato.eek.jp/wp/%e9%ae%ad%e3%81%ae%e5%88%87%e3%82%8a%e8%ba%ab%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%a2%e3%83%91%e3%83%83%e3%83%83%e3%82%a2%e9%a2%a8/

食事療法について気になること

最近私がある方のブログに投稿した記事です。

シリコンバレー式、ジョコビッチ、山田悟氏、白沢卓二氏、畠山昌樹氏、溝口徹氏等たくさんの本を読んでいらっしゃるので感心しています。

但し、医学的にどれが正しいかという事は難しと思います。
やはり、エビデンスや、生化学的な根拠も必要です。
私はほとんど読んでいますが、専門家である山田悟氏を除くと、自説や仮説がほとんどのようです。

緩い糖質制限食にはエビデンスや、生化学的な根拠も少しずつ増えています。

医学界におけるエビデンス(科学的根拠)は、基本的に医学雑誌に掲載された論文です。
さらに「ニューイングランドジャーナル」「ランセント」「JMA」など信頼性の高いと評価される雑誌に掲載されることもエビデンスレベル判断の重要な要素です。

健康的な食事は一生続けていくものだと思っています。

薬は数時間後又は翌日から効果が出ます。
食事の場合は、個人差にもよりますが、半年から1年ぐらいかかると思います。
やはり、生活習慣なのです。
2週間で本当に効果が出るのでしょうか。

美味しいものを食べることは人生にとって幸せなことです。
ご飯も小麦も止め、乳製品を止めて一生続けられるのでしょうか。

糖質制限の一番の目的は、糖質を摂取することによる、食後の血中のインスリン濃度を上げないことです。
高インスリンは、アルツハイマー、機能性低血糖(食後の眠気の原因)癌、肥満など多くの問題を抱えています。

もう一つ、ケトン体ですが、ある程度糖質制限(生化学的飢餓状態)をしないとほとんど作られません。(総ケトン体値・高くても120です。ちなみに、スーパー糖質制限食を始めて4年になる私のケトン体は普段4,000~5,000で、断食10日後で9,910でした)
あくまでもブドウ糖の代替エネルギーなので、体外から糖質を摂ればブドウ糖がエネルギーになります。
よって、いくらMCTオイルやココナッツオイルを飲んでもケトン体はわずかしか作られません。
もし、両方作った場合は、インスリン注射を中断した1型糖尿病患者やペットボトル症候群のような、ケトアシドーシスになり死に至ります。
健康な方(インスリン作用が保たれている場合)が、糖質を摂った場合、ブドウ糖をエネルギーとしながら、ケトン体を必要以上に作ることは無いと思います。

診断結果で心配な高血圧(原因がナトリュウムなのか?)や高LDL-C(small dense LDL-Cや酸化LDL-C)については、できれば糖質制限に理解のある主治医を見つけて相談されるのもいいと思います。

食事療法も病気の治療も自己流で行うと危険です。

所見が出ていますので保険診療で血液検査ができると思います。
血中総ケトン体値(βヒドロキシ酪酸・アセト酢酸)やインスリン値も追加で調べてもらい、健康的な食生活を続けてください。

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建築物とは

近年の法律上の定義と線引き[編集]

建築物

日本の法律用語としては建築基準法に定義があり、土地に定着する工作物(こうさくぶつ)[5]のうち特定条件を満たすものが建築物とされる。

建築基準法[6]第一章第二条第一号に定義があり、他の法律からも参照されている[7]。この定義によると、建築物は土地に定着する工作物[5]のうち、

  1. 屋根及び柱若しくは壁を有するもの(これに類する構造のものを含む。)
  2. 1.に附属する門若しくは塀
  3. 観覧のための工作物
  4. 地下若しくは高架の工作物内に設ける事務所、店舗、興行場、倉庫その他これらに類する施設(鉄道及び軌道の線路敷地内の運転保安に関する施設並びに跨線橋、プラットホームの上家、貯蔵槽その他これらに類する施設を除く。)

をいい、建築設備を含む。建築設備は同条第三号に定義があり、土地に定着し建築物に設ける工作物のうち、電気、ガス、給水、排水、換気、暖房、冷房、消火、排煙若しくは汚物処理の設備や煙突、昇降機若しくは避雷針をいう。

土地への定着要件は建築基準法に明確に示されていないが、行政例規上は旧建設省通達を踏襲しており、プレハブ物置やコンテナハウス、トレーラーハウスなど基礎に緊結されていないものであっても、随時かつ任意に移動できない形式のものは建築物として取り扱われる。したがって、これらプレハブ物置等についても一定の土地において恒常的に建築物として利用する場合は、基礎への緊結や規模によっては建築確認申請等の手続きを要する。

屋根については風雨をしのぐ機能を有するものであるため、かつて、屋根をグレーチング板とした立体駐車場を脱法的に建築する事案が発生した。法改正により「これに類する構造のものを含む」との文言が付されたことによって、屋根の機能を持たない屋外設置型の機械式駐車場についても一定の高さを超えるものについては建築物として取り扱う行政庁が多い。

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